昭和がらくた劇場

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出演者

番組概要

第2・最終日曜ごご6時~6時30分放送


昭和37年(1962年)12月24日。ぎふチャンは県民から愛される放送局を目指し「ラジオ岐阜」として産声をあげました。昭和43年(1968年)にはテレビ放送も開始。県民に支えられながら、半世紀。『昭和がらくた劇場』は、誰もが活力があった「昭和」の時代にプレイバックすることで、今を生きる私たちに何かヒントになれば…と、2011年1月にスタート。『歌は世につれ、世は歌につれ』。昭和のヒット歌謡を巡り、当時の日本や岐阜県での出来事、世相を振り返ってきました。
「筋書きもない、台本もない」…テレビによくある予定調和がないことで、奇想天外に話題が展開。エネルギッシュでロマンチックだった昭和を新たな観点から語り、平成・そして令和の世へのメッセージを発信してまいります。

 

【出演】
元新聞記者 Jimmy(ジミー)杉山幹夫
バーテンダー 藤村恵理

お知らせ

2020/01/14(火)

次回は、1月26日に放送します。

2018/01/12(金)

あなたの街の昭和自慢 募集

 

昭和がらくた劇場では、あなたの街の昭和自慢を募集します。
●昭和らしい街角が残っている
●昭和の雰囲気を残したお店
●昭和の昔話をして頂ける方

 

などなど情報をお寄せ下さい。
応募は、はがきまたはメールで下記宛先までお送りください。

 

【はがき】〒500-8588
     ぎふチャン「昭和がらくた劇場」係
【メール】garakuta@zf-web.com

【次回の放送】2020年1月26日(日) 岐阜バスの歩み

今回の昭和がらくた劇場は、「岐阜バスの歩み」がテーマ。ゲストに岐阜乗合自動車株式会社 代表取締役社長 黒川公男さんを招いてトーク。岐阜乗合自動車株式会社の歴史や取り組みについて聞いていきます。昨年12月に岐阜バスターミナル旅行センターがリニューアルオープン。また、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」の放送開始にあたり、岐阜県内外から多くの方が来訪することが予想されています。岐阜乗合自動車株式会社の歴史やリニューアルオープンしたバスターミナルについて、大河ドラマの影響を考慮した取り組み、そして最新のバスについて紹介していきます。

【出演】黒川公男(岐阜乗合自動車株式会社 代表取締役社長)

 


クニちゃんこと平野紙器社長・平野訓弘さんが、お気に入りのお店でお酒を飲みながら、昭和の良き時代の懐かしさ・文化を振り返る「クニちゃんの昭和ほろ宵紀行」

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テレビ 8ch
ラジオ AM 1431kHz / FM 90.4MHz

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