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冬用タイヤの装着を呼びかけ 養老SAで啓発活動 岐阜県警とネクスコ中日本
年末の交通安全県民運動に合わせ、高速道路のサービスエリアで15日、冬用タイヤの装着などを呼びかける啓発活動が行われました。
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名神高速道路の養老サービスエリアで行われた啓発活動には、一日高速隊長に委嘱されたネクスコ中日本の加藤萌乃さんをはじめ、県警高速隊やネクスコ中日本の社員ら約30人が参加しました。
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加藤さんらは養老サービスエリアを訪れた高速道路の利用者に「必ず冬用タイヤを装着しましょう」と記されたチラシや車が立往生したときに使える防災グッズなどを手渡しながら、車の冬装備の重要性を訴えていました。
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※ネクスコ中日本 羽島保全・サービスセンター 加藤萌乃さん
「普段は雪が降らない所でも突発的に降ることがありますので、安全に走行するためには冬用タイヤを装着していただきたいです。よろしくお願いいたします」
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