ニュース
- ニュース一覧
- 献血への協力を呼びかけ 岐阜県医薬品配置協会
献血への協力を呼びかけ 岐阜県医薬品配置協会
岐阜県医薬品配置協会の呼びかけによる 献血活動が、関市のスーパーで行われました。
![]()
置き薬の業者で組織する県医薬品配置協会では、社会貢献の一環として、毎年 血液が不足しがちな夏と冬に献血活動を行っていて、ことしで46年目を迎えます。
![]()
夏の献血は、8月1日の「配置薬の日」の前後に県内5つの会場でそれぞれ実施され、このうち中濃地区での献血は2日に、関市のバロー関ひがし店の駐車場で行われました。
![]()
協会の会員企業や取引先企業の従業員らが呼びかけに応じて会場に足を運び、県赤十字センターの移動献血車の中で400ミリリットル献血に協力していました。スーパーを訪れた買い物客らも協力していました。
![]()
県医薬品配置協会の呼びかけによる献血活動は、このあと8月9日に高山市のルビットタウン高山で、23日に大垣市のイオンタウン大垣で行われる予定です。
