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岐阜市拠点の楽市JAZZ楽団がメンバーオーディション 来年1月のジャズフェスに向けて
岐阜市を拠点に活動する市民ジャズビッグバンド「楽市JAZZ楽団」がメンバーオーディションを行い、幅広い世代の市民らが参加しました。
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「楽市JAZZ楽団」は、2008年8月に結成し、岐阜市を拠点に活動していてプロサックス奏者の野々田万照さんや粥川なつ紀さんらが中心となって指導をしています。
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オーディションは、サックスやトランペット、ギターやピアノなどの楽器で2年以上の演奏経験があるのが条件で、13歳の中学生から79歳までの38人の参加者が演奏を披露し、日ごろの練習の成果をアピールしました。
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※楽市JAZZ楽団 総監督 野々田万照さん
「新しい演奏の音がすると思うので、僕自身も期待しています。来年1月に開催されるジャズフェスにお越ししていただきたいです」
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新たな楽団のメンバーは、学校や催しの場所で演奏を披露しながら、来年1月31日にぎふしんフォーラムで開催される「ぎふジャズフェスティバル」に向けて練習を重ねます。
