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日本女子ソフトボールリーグ 岐阜市と大垣市で5月に交流戦 関係者がアピール

日本女子ソフトボールリーグと大垣ミナモの関係者が16日、ぎふチャン本社を訪れ、2...
日本女子ソフトボールリーグと大垣ミナモの関係者ら=16日午後、岐阜市橋本町、ぎふチャン本社

 日本女子ソフトボールリーグと大垣ミナモの関係者が16日、ぎふチャン本社を訪れ、2023年5月に岐阜市と大垣市で開催するJDリーグの交流戦をアピールしました。
 
 ぎふチャン本社を訪れたのは、日本女子ソフトボールリーグ機構の島田利正チェアマンと谷村和也事務局長、大垣ミナモソフトボールクラブの栗山利宏ゼネラルマネージャーとクラブを育てる会の小川信也会長です。

 島田チェアマンらは新しい枠組みで去年スタートしたソフトボール女子JDリーグの取り組みを紹介した上で、2023年は東地区リーグと西地区リーグの交流戦の開幕戦を岐阜市と大垣市の球場を使って開催すると説明しました。

 全16チームが集まる交流戦は初めての試みです。

 5月27、28日の2日間で計16試合が行われる予定で、選手たちの明るい笑顔とひたむきなプレーを球場で見てもらいたいとアピールしました。

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