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東京五輪バドミントン フクヒロペア1次リーグ2位通過

 東京オリンピックのバドミントン女子ダブルス1次リーグA組で、福島由紀・廣田彩花のフクヒロペアは27日、インドネシアのペアに敗れ、組2位で1次リーグを通過しました。

 世界ランキング1位のフクヒロペアは、6位のインドネシアのペアに苦戦。

 1対1で迎えた最終ゲームは7対8から12連続で失点し、初黒星を喫しましたが、組2位で1次リーグを通過しました。

 決勝トーナメントは8月2日に行われる予定です。

 また、ホッケー男子の1次リーグで日本はニュージーランドと対戦しました。

 日本は第3クオーターに一度は勝ち越しましたが、すぐに追いつかれ2対2の引き分けで終わり、勝ち点1を獲得しました。

 これで日本は1分け2敗です。

 水球の男子1次リーグでは、A組の日本はハンガリーに11対16で敗れ、2連敗となりました。

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