■お茶の間の真実 もしかして私だけ!?

2月18日(月)よる9時〜9時54分
2月25日(月)、3月3日(月)は放送をお休みします。
長嶋一茂、石原良純という異色の司会者が、「自分だけの常識」「我が家だけの常識」を持ったゲストとともに「世間の常識」を探っていく徹底調査マーケティング・バラエティ。
例えば、「バスタオルは、身体を拭いたあと、洗わずに使い続ける」など、生活していく上でいつの間にか出来上がった“自分だけの常識”。これが世間の人たちはどうなのか、非常に気になるところ。そこで、番組では“自分だけの常識”を、世間ではどうなのか1万人を対象にリサーチ!徹底調査します!!

【司会】
長嶋一茂、石原良純、大橋未歩(テレビ東京アナウンサー)
【出演者】
秋山莉奈、安達祐実、アンジャッシュ、勝俣州和、カルーセル麻紀、佐藤弘道、関根勤、兵頭ゆき、松島トモ子
【一般の観客】
日本の縮図として、老若男女、各世代の人々50人
【みどころ】
ゲストのカルーセル麻紀が全身ヒョウ柄の衣装で登場したことに対し、松島トモ子が「さっきから不愉快なのよ!」と発言。松島は以前ライオンとヒョウにかまれ瀕死の重傷を負ったことがあり、そのエピソードを話す。そして、「あなたがヒョウに噛まれれば良かったのに!」と暴言を吐く。冒頭からカルーセルVS松島の予感!?
本題では「醤油せんべいは、ごはんのおかずである」と佐藤弘道が告白。佐藤家では、醤油せんべいが普通にテーブルに出されるという。実際にスタジオのゲストにもパーティー風にせんべいのかけらに白ご飯を乗せ、カナッペにしたものを食べてもらう。
ご飯以外でも食事のときのこだわりがあるとしてアンジャッシュの児嶋一哉は、「全てのメニューを口の中で混ぜて食べる」と話す。
その話にゲストは猛反発!スタジオのリアクションも児嶋に冷ややかな中、恒例のMC・長嶋一茂と石原良純の試食。果たして!?
ほかに、「私は、電子レンジを、「チン」と鳴る直前で止めたい」や「私は、旅行に自分専用のシーツを持っていく」、「私は、ニオイを嗅ぐ専用の靴がある」といった“ゲストだけの珍常識”が飛び出す。
【内容】
●「醤油せんべいは、ごはんのおかずである」
これは、佐藤弘道の回答。「両方、米だし、焼きおにぎり系というか・・・。そもそも、代々母から教わってきている」と告白。そこで、実際にスタジオのゲストにもパーティー風にせんべいのかけらに白ご飯を乗せ、カナッペにしたものを食べてもらう。
ご飯以外でも食事のときのこだわりがあるとしてアンジャッシュの児嶋一哉は、「全てのメニューを口の中で混ぜて食べる」と話す。
「単品よりコラボするほうが1+1が3にも4にもなる!」と変な自論を持ち出す。その話にゲストは猛反発!スタジオのリアクションも児嶋に冷ややかな中、恒例のMC・長嶋一茂と石原良純の試食。果たして!?
●「私は、電子レンジを、「チン」と鳴る直前で止めたい」
これは、秋山莉奈の回答。なんでも電子音が苦手とか。その話に付随し良純は、「オレも目覚まし時計が嫌い!絶対、鳴る前に起きるもん!“なんでお前に、目覚まし時計ごときに、起こされなきゃいけないんだっ!!”って思うもん!」と屈折した意見を述べる。
●「私は、旅行に自分専用のシーツを持っていく」
これは、安達祐実の回答。所々潔癖症で誰が使ったか分からないシーツが肌に触れるほど嫌なものはないという。「そんなんだったら、車で寝たほうがいい。」とまで話す。
●「我が家のリビングは、絶対に私物を置いてはいけない」
これは、兵頭ゆきの回答。リビングは「公共の場」という夫の考えからそうなったと話す。
ほかに自分の家だけのルールとして、“お尻アイドル”の秋山莉奈は、「家の中ではお尻で歩く」と発言。そこで実際にスタジオでお尻歩きを実演してもらうことに。
●「私は、ニオイを嗅ぐ専用の靴がある」
●「私は、綿棒をボロボロになるまで何度も使う」
といった、合計6項目に対しての「自分だけの常識」「我が家だけの常識」を徹底調査。
スタジオの観客にも「同じことをしている人がいるか」を生リサーチ!
さらには、日本全国お茶の間の20代から70代の男女1万人にもアンケートを実施!
果たして我が家は「変」なのかそれとも「普通」なのか!?
爆笑し放し、「ありえない」「え〜」が連発の新しい徹底調査マーケティング・バラエティです。
■お茶の間の真実 もしかして私だけ!?〜30分拡大スペシャル〜

2月11日(月)よる9時〜10時24分
長嶋一茂、石原良純という異色の司会者が、「自分だけの常識」「我が家だけの常識」を持ったゲストとともに「世間の常識」を探っていく徹底調査マーケティング・バラエティ。
例えば、「バスタオルは、身体を拭いたあと、洗わずに使い続ける」など、生活していく上でいつの間にか出来上がった“自分だけの常識”。これが世間の人たちはどうなのか、非常に気になるところ。そこで、番組では“自分だけの常識”を、世間ではどうなのか1万人を対象にリサーチ!徹底調査します!!

【司会】
長嶋一茂、石原良純、大橋未歩(テレビ東京アナウンサー)
【出演者】
勝俣州和、北川弘美、五月みどり、関根勤、新沼謙治、西村知美、バナナマン、松岡きっこ、村井国夫、
【一般の観客】
日本の縮図として、老若男女、各世代の人々50人
【みどころ】
オープニングトークで村井国夫に対し、「以前、奥さんの音無美紀子さんがご出演されましたけど、村井さんも相当変でしょ。どうですか、世間の人と比べて」と石原良純が尋ねると、「僕は常識人ですよ。」と村井に一蹴される場面も。
また、本編のネタでは、「私は、どんな料理でも、一食材ずつやっつけたい」と勝俣州和が告白をする。口の中で2つ以上の食材が混ざるのが許せなく、ハンバーガーも分解しないと食べられないほどだという。そこでスタジオでは、心理カウンセラーによる“食べ方性格診断”を、事前にゲストに取ったアンケートから結果を発表することに。
ほかに、「我が家では、電球の交換などの雑用は、赤の他人のお向かいさん任せ」と村井国夫が発言すると、そのお向かいさんに「こんなことまで村井にさせられている!」という証言VTR が飛び出す。スタジオはその驚きの内容に騒然となる。また、「私は、海外旅行にも紙袋で行く」や「私は、結婚してから20年以上、夫が何を食べたか、大学ノートに書き留めている」、「我が家の時計は、どれ一つ、正確な時間を指していない」といった“ゲストだけの珍常識”が飛び出す。
【内容】
●「私は、どんな料理でも、一食材ずつやっつけたい」
こちらは、勝俣州和の回答。とにかく口の中で2つ以上の食材が混ざるのが許せなく、ビビンバを食べるときも決して混ぜないという。一番困るのは“炊き込みご飯”で最初にニンジンを食べてしまったら、ご飯茶碗の下のほうまでニンジンを探して食べるほどだという。
ハンバーガーも分解して食べないと気が済まないと、勝俣。
そこでスタジオでは、心理カウンセラーによる“食べ方性格診断”を、事前にゲストに取ったアンケートから結果を発表することに。
また、「食べ物で変わった習慣」として、西村知美が「麺類を食べるときは、すするのではなく、下に巻きつけて食べる」と告白し、実際にスタジオで実演してもらう。
●「我が家では、電球の交換などの雑用は、赤の他人のお向かいさん任せ」
こちらは、村井国夫の回答。「雪かきや植栽などお向かいのホンダさんが“勝手にやってくださる”」と村井は豪語。番組では、『村井に内緒で“19年間、村井家の雑用を任されているホンダさんにキッカケは何だったか”等を聞きに言ったVTR』を流す。
するとスタジオは騒然となる!
●「私は、海外旅行にも紙袋で行く」
こちらは、五月みどりの回答。普段から3〜4つの紙袋を持ち歩いているため、「バッグ持っていないの?」と良く尋ねられる、と五月。紙袋の中に紙袋を入れるほど大好きで、家には100枚以上あるという
●「私は、結婚してから20年以上、夫が何を食べたか、大学ノートに書き留めている」
こちらは、松岡きっこの回答。本当に料理ができなかった松岡が、夫に同じ料理ばかりを食べさせないように、またお客さんが来たときに前に来たときと同じものを出さないように、など自分自身のために始めたという。
料理のほかに夫・谷隼人が着た洋服もノートに書き留めているという仰天告白も飛び出す。
●「我が家の時計は、どれ一つ、正確な時間を指していない」
●「私は、一日の嫌なことを手紙にしたため、怒りを封印する」
など、合計8項目に対しての「自分だけの常識」「我が家だけの常識」を徹底調査。
スタジオの観客にも「同じことをしている人がいるか」を生リサーチ!
さらには、日本全国お茶の間の20代から70代の男女1万人にもアンケートを実施!
果たして我が家は「変」なのかそれとも「普通」なのか!?
爆笑し放し、「ありえない」「え〜」が連発の新しい徹底調査マーケティング・バラエティです。









