●November 2007放送分 

■田舎に泊まろう!


田舎に泊まろう!


12月 2日(日)よる7時〜8時

長州小力は「子供たちに残したい故郷の景色のある田舎に行きたい」と鹿児島県・出水市へ。一方、江口ともみは「未来に残したい風景」を求めて、群馬県・長野原町へ旅に出る。

12月9日(日)は、放送をお休みします。
次回放送は、12月16日(月)よる7時〜を予定しています。


芸能人が田舎を訪れ、触合い旅を繰り広げる。そして一般のお宅に突然「今晩泊めて」と民泊交渉。翌日、一宿一飯のお礼にお手伝いをしてお別れするという、新感覚の旅番組。

【出演者】
長州小力(鹿児島県・出水市)
江口ともみ(群馬県・長野原町)

【みどころ】
長州小力は「子供たちに残したい故郷の景色のある田舎に行きたい」と鹿児島県・出水市へ。山道を歩く小力、天気はあいにくの雨。舗装されてない道路を歩いていくと山の中にカニを発見。カニにケンカを仕掛ける小力。山道を抜けるとやっと民家を発見。そこでこの町の景色の事を聞くと「鶴が来る場所」があるとの情報を得る。早速、鶴のいる場所を目指す。平地に到着するとそこには・・・!?
一方、江口ともみは「未来に残したい風景のある田舎に行きたい!」と数年後ダムに沈んでしまう町、群馬県・長野原町へ。平成22年完成予定の八ッ場(やんば)ダム。800年以上の歴史を持つ川原湯温泉街を含め、340世帯、5つの集落が水没する。道ゆく人たちに江口は尋ねた。「あなたが未来に残したい風景は何ですか?」と。返ってくる答えはみんな一緒だった。「できることならみんな残したい。家、景色、全部残したい。」町の人たちの率直な気持ちを聞いた江口は、胸を詰まらせる・・・。そんな2人は、果たして無事お泊り交渉に成功したのか!?

【内容】
●「子供たちに残したい故郷の景色のある田舎に行きたい」と長州小力は鹿児島県・出水市へ
山道を歩く小力、天気はあいにくの雨。舗装されてない道路を歩いていくと山の中にカニを発見。カニにケンカを仕掛ける小力。山道を抜けるとやっと民家を発見。そこでこの町の景色の事を聞くと「鶴が来る場所」があるとの情報を得る。早速、鶴のいる場所を目指す。平地に到着すると田んぼ一面に鶴の大群を発見!鶴に飽きたらず、さらに他の景色を探して歩くが雨の勢いは収まらず小力の足取りは重くなるばかり。徐々に辺りも暗くなり始める。雨のためなかなか人に会えない小力。果たしてお泊まり交渉は成功したのか!?

●「未来に残したい風景のある田舎に行きたい!」と、江口ともみは群馬県・長野原町へ
司会業を主とするタレント、江口ともみ。江口は“未来に残したい風景”を求めて、数年後ダムに沈んでしまう町、群馬県長野原町へ。平成22年完成予定の八ッ場(やんば)ダム。800年以上の歴史を持つ川原湯温泉街を含め、340世帯、5つの集落が水没する。道ゆく人たちに江口は尋ねた。「あなたが未来に残したい風景は何ですか?」と。返ってくる答えはみんな一緒だった。「できることならみんな残したい。家、景色、全部残したい。」町の人たちの率直な気持ちを聞いた江口は、胸を詰まらせる。そんななか江口は、お土産屋さんを営む一人のおばあちゃんに出会う。長い歴史を持つそのお店も、ダムの底に沈んでしまう。今おばあちゃんが一番悲しいことは、ご近所さんが一人一人、町外に引っ越して行ってしまうことだという。それでも元気な笑顔のおばあちゃん。江口は、いろいろなお話をたくさん聞け、逆に元気をもらったよう。さて、そろそろお泊まり交渉。しかし、なかなか思うようにはいかない。気がつけば辺りは真っ暗。そのうえ小雨も降り出してきた。さすがに焦り始めた江口。とうとう小走りに・・・。


■田舎に泊まろう!


田舎に泊まろう!


11月25日(日)よる7時〜8時

元フィンガー5のT.AKIRAは「南沙織さんの『17歳』の舞台」、山口県•防府市へ。一方、小野真弓は「『汽車ぽっぽ』の舞台となった田舎」、神奈川県・山北町へ旅に出る。

芸能人が田舎を訪れ、触合い旅を繰り広げる。そして一般のお宅に突然「今晩泊めて」と民泊交渉。翌日、一宿一飯のお礼にお手伝いをしてお別れするという、新感覚の旅番組。

【出演者】
T.AKIRA(山口県・防府市)
小野真弓(神奈川県・山北町)

【みどころ】
「同郷の南沙織さんが歌った『17歳』の舞台になった田舎に行きたい!」と元フィンガー5のT.AKIRAは山口県・防府市へ。「♪誰もいない海」を求めて、竹やぶの中を歩き続け、遠くに海と集落を見つける。早速聞き込みを始め、近くにある海岸が「17歳」の歌詞の舞台になった海らしいという情報を得る。その海岸で出会った人から、間違いなくここがその歌の舞台になったところであるということを聞く。
一方、「『汽車ぽっぽ』の舞台になった田舎に行きたい!」と小野真弓は神奈川県・山北町へ。「♪汽車汽車ぽっぽシュッポシュッポシュッポッポ〜」と歌いながら歩いていると、駅を発見!何か手がかりがあるかもしれないと、聞き込み調査を開始したが、なかなか有力な情報が得られない。困っていたところ、前から軽トラックがやってきたので、乗っていたおじさんに聞いてみる。すると、隣の駅に鉄道公園があると教えてくれ・・・。果たして2人とも旅の目的を達成し、無事お泊り交渉に成功したのか!?

【内容】
●「同郷の南沙織さんが歌った『17歳』の舞台になった田舎に行きたい!」と元フィンガー5のT.AKIRAは山口県・防府市へ
「♪誰もいない海」を求めて、竹やぶの中を歩き続け、遠くに海と集落を見つける。早速聞き込みを始め、近くにある海岸が「17歳」の歌詞の舞台になった海らしいという情報を得る。その海岸で出会った人から、間違いなくここがその歌の舞台になったところであるということを聞き、一安心。そこでAKIRAは、海岸にいた高校生を相手に、歌を披露することに・・・。フィンガー5時代の大ヒット作、「恋のダイヤル6500」や「学園天国」を高校生と一緒に歌っていると、近所に住んでいるお母さんたちが続々と集まって来てしまい、大騒ぎに。そのお母さんたちにお泊まり交渉を試みるが、皆お泊まりは難しいようで、次々と断られてしまう。そんなAKIRAのために、お母さんたちがご近所さんの家をまわり、代理交渉を始める。

●「『汽車ぽっぽ』の舞台になった田舎に行きたい!」と小野真弓は神奈川県・山北町へ
降り立った先は神奈川県山北町。「♪汽車汽車ぽっぽシュッポシュッポシュッポッポ〜」と歌いながら歩いていると、駅を発見!何か手がかりがあるかもしれないと、聞き込み調査を開始したが、なかなか有力な情報が得られない。困っていたところ、前から軽トラックがやってきたので、乗っていたおじさんに聞いてみる。すると、隣の駅に鉄道公園があると教えてくれた。そこに連れて行ってもらえないかとお願いすると、すぐにOKの返事が。おじさんの車に乗せてもらい、早速その公園へ向かう。着いた先には、確かに汽車が置かれていた。近くに汽車の資料館もあり、そこでかつて汽車が通っていたという記録が残されていた。この汽車が「汽車ぽっぽ」の舞台になったのでは?と思い始めたところで、辺りはもう薄暗く・・・。近くの商店街でお泊まり交渉開始する小野。しかし、八百屋さん、肉屋さん、魚屋さんと次々と断られてしまう。


■田舎に泊まろう!


田舎に泊まろう!


11月18日(日)よる7時〜8時

ばんばひろふみは「何もなく、心が広がるような田舎に行きたい!」と沖縄県・久米島へ。一方、山田五郎は「意外な建造物がある田舎に行きたい!」と和歌山県・旧花園村へ。

芸能人が田舎を訪れ、触合い旅を繰り広げる。そして一般のお宅に突然「今晩泊めて」と民泊交渉。翌日、一宿一飯のお礼にお手伝いをしてお別れするという、新感覚の旅番組。

【出演者】
ばんばひろふみ(沖縄県•久米島)
山田五郎(和歌山県・旧花園村)

【みどころ】
ばんばひろふみは「何もなく、心が広がるような田舎に行きたい!」と沖縄県•久米島へ。降り立ったのは、沖縄県久米島の海に浮かぶ「ハテの浜」。希望通り何もない場所だが、周りを見渡しても本当に建物一つ、人っ子一人いない。あまりにも何もないため困り果てるばんば。さらに雨まで降ってきて散々な目に。しかし歩いていくうちに遊泳を楽しむ観光客の姿を発見!せっかくだからとばんばも一緒に泳ぐことに。一方、山田五郎は「意外な建造物がある田舎に行きたい!」と和歌山県・旧花園村へ。あいにくの雨の中、旅をスタート。しかし、いきなりヒッチハイクに成功!目的の“意外な建造物”がある所へ一気に連れていってもらえることに。見えてきたのは、大きな恐竜のようなオブジェ。その名も『恐竜ランド』という名のテーマパークに着いた山田。受付で興味津々、話を伺うが・・・。果たして2人とも旅の目的を達成し、無事お泊り交渉に成功したのか!?

【内容】
●「何もなく、心が広がるような田舎に行きたい!」とばんばひろふみは沖縄県・久米島へ
大ヒット歌手のばんばひろふみが希望した田舎は「何もない心が広がる田舎」。降り立ったのは、沖縄県久米島の海に浮かぶ「ハテの浜」。希望通り何もない場所だが、周りを見渡しても本当に建物一つ、人っ子一人いない。あまりにも何もないため困り果てるばんば。さらに雨まで降ってきて散々な目に。しかし歩いていくうちに遊泳を楽しむ観光客の姿を発見!せっかくだからとばんばも一緒に泳ぐことに。遊泳を楽しみ満足したばんばは、とりあえず本島に戻るべく船に乗り込む。島に着いたとたん雨上がりの空に二本の虹がかかり、何かいい事が起こるかもと期待に胸を弾ませ歩き始める。しかし人がいない。建物を見つけ中に入ると、そこは観光客が楽しむ温浴施設。そこで島の見所を聞きヒッチハイクで連れてってもらうことに。「おばけ坂」と呼ばれる目の錯覚で下り坂が上り坂に見えるという不思議な坂。錯覚を楽しんだあと、思い切ってお泊まり交渉。しかし・・・。

●「意外な建造物がある田舎に行きたい!」と山田五郎は和歌山県・旧花園村へ
意外な建造物を求めて山田が辿り着いたのは、和歌山県の山奥、旧花園村。あいにくの雨の中、旅をスタートさせたのだが、いきなりヒッチハイクに成功!一気に“意外な建造物”がある所へ連れていってもらえることに。すると見えてきたのは、大きな恐竜!?『恐竜ランド』という名のテーマパークに着いた山田。受付で興味津々、話を伺う。元々鉱山だった洞窟の中に何やら仕掛けがあるらしい。とりあえず入ってみる。迷路のような洞窟から無事に出てきた山田は、さあ困った。来たのはいいが、山奥で人もいない。ヒッチハイクできるような車は一台もない。来る気配もない。仕方なく歩き始める山田。道中出会ったといえばサワガニと鹿。歩くこと30分、やっと集落に到着。さすがに日も暮れてきた。無事にお泊まりできるのか!?


■田舎に泊まろう!


田舎に泊まろう!


11月11日(日)よる7時〜8時

角田信朗は「港町で秋の風物詩を探したい!」と石川県・輪島市へ。一方、吉井怜は「秋の風景を感じながら癒されたい!」と岡山県・旧中央町へ、それぞれ旅に出る。

芸能人が田舎を訪れ、触合い旅を繰り広げる。そして一般のお宅に突然「今晩泊めて」と民泊交渉。翌日、一宿一飯のお礼にお手伝いをしてお別れするという、新感覚の旅番組。

【出演者】
角田信朗(石川県・輪島市)
吉井怜(岡山県・旧中央町)

【みどころ】
角田信朗は「港町で秋の風物詩を探したい!」と石川県•輪島市へ。今回の目的の“秋の風物詩”を、出会う人出会う人に尋ねる。「あなたが秋を感じるのはどんな時ですか?」しかし、なかなか角田が目を光らせるような答えは出てこない。そんな中、あるおばあちゃんから聞いたことのない言葉を耳にする。それは、「タコさすり漁」。どうやらこの地方で9月中旬から10月にかけて行なわれている、1本の竹竿でタコを誘い出す原始的な漁のことらしい・・・。一方、吉井怜は「秋の風景を感じながら癒されたい!」と岡山県・旧中央町へ。秋の風景を求めて山道を歩く吉井。最初に出会った人が吉井を知っている人で、よく話を聞くとその夫婦は旦那さんが白血病を克服した人だった。同じ境遇の人との出会いという思いがけない旅の展開に。果たして二人とも旅の目的を達成し、無事お泊り交渉に成功したのか!?

【内容】
●「港町で秋の風物詩を探したい!」と角田信朗は石川県・輪島市へ
K−1選手でもある角田信朗が、秋の風物詩を求めて向かった先は、磯の香り漂う石川県・輪島市大沢町。“間垣”と呼ばれる、強烈な海風から家を守るために作られた竹垣が家々を飾る港町。今回の目的の“秋の風物詩”を、出会う人出会う人に尋ねる。「あなたが秋を感じるのはどんな時ですか?」しかし、なかなか角田が目を光らせるような答えはでてこない。そんな中、あるおばあちゃんから聞いたことのない言葉を耳にする。それは、「タコさすり漁」。どうやらこの地方で9月中旬から10月にかけて行なわれている、1本の竹竿でタコを誘い出す原始的な漁のことらしい。まさに秋の風物詩!しかし、強風で波が高い海に、漁に出る人などいるはずもなく・・・。角田のテンションも下がる。「しょうがない!」と、カバンから取り出したのは、スケッチブックだった。意外にも絵が得意という角田、一体どんな絵を描いたのか!?

●「秋の風景を感じながら癒されたい!」と吉井怜は岡山県・旧中央町へ
秋の風景を求めて山道を歩く吉井。最初に出会った人が吉井を知っている人で、よく話を聞くとその夫婦は旦那さんが白血病を克服した人だった。同じ境遇の人との出会いという思いがけない旅の展開に。しばらく歩くと、今度は優しいおばあちゃんに出会い、秋ならではの栗を頂く。途中で出会った小学生にはナツメをもらい、秋の味覚を満喫する。また、この町では棚田が有名だということを聞き、棚田を目指し歩いて行くことに・・・。


■田舎に泊まろう!


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11月 4日(日)よる7時〜8時

あき竹城は「キャベツの産地でロールキャベツが食べたい!」と熊本県•旧矢部町へ。一方、三浦浩一は「おいしい焼きおにぎりを食べに行きたい!」と和歌山県・湯浅町へ。

芸能人が田舎を訪れ、触合い旅を繰り広げる。そして一般のお宅に突然「今晩泊めて」と民泊交渉。翌日、一宿一飯のお礼にお手伝いをしてお別れするという、新感覚の旅番組。

【出演者】
あき竹城(熊本県・旧矢部町)
三浦浩一(和歌山県・湯浅町)

【みどころ】
あき竹城は「キャベツの産地で田舎風のロールキャベツが食べたい!」と熊本県・旧矢部町へ。誰もいない林の中から旅はスタート。山道を歩いて行くとキャベツ畑を発見!・・・が、人の姿はなく、しかたなしに山を下って行くことに。すると出会ったおじさんからキャベツ農家を紹介してもらえる。紹介先のおばさんが広大なキャベツ畑を案内してくれ、竹城はキャベツの収穫を初体験する。大きなキャベツを手に取ると、竹城はすかさず今回の目的、「ロールキャベツを食べたい!」というお願いをしてみる。
一方、三浦浩一は「おいしい焼きおにぎりを食べに行きい!」と和歌山県・湯浅町へ。
おいしい焼きおにぎりを求めて三浦は山を下りて行くと、みかん畑を発見。そこで農作業をしている人に“焼きおにぎり”について聞いてみる。隣の集落で製造している醤油が有名だと知り、三浦は焼きおにぎりにそれを塗って食べることを思いつく。早速、おいしい醤油を求め移動を開始。しばらく歩き続けると醤油の匂いが。醤油の匂いに誘われ、どんどん歩いていくとついに醤油の蔵を発見!
果たして二人とも旅の目的を達成し、無事お泊り交渉に成功したのか!?

【内容】
●「キャベツの産地で田舎風のロールキャベツが食べたい!」とあき竹城は熊本県・旧矢部町へ
誰もいない林の中から旅はスタート。山道を歩いて行くとキャベツ畑を早速発見!…が、人一人いなく、畑を見るだけで何も出来ない竹城。
とりあえず、山を下って行くとおじさんに出会う。キャベツ畑のことを聞くとキャベツ農家を紹介してくれた。紹介先のおばさんが広大なキャベツ畑を案内してくれ、竹城はキャベツの収穫を初体験する。大きなキャベツを手に取ると、竹城はすかさず今回の目的、「ロールキャベツを食べたい!」というお願いをしてみる。すると、案外あっさりとOKの返事が。
お宅に伺い、ロールキャベツ作り。ゴロっと大きなキャベツを贅沢に使い、トマト味のロールキャベツが完成。竹城は大きな口を開け、またまた大きなロールキャベツをパクつく。「おいしい!」と連呼する竹城に奥さんも満足気。ロールキャベツを頂いたお礼にサインを書いてお別れをした。
お腹がいっぱいになった竹城は、再度山道を歩き始める。すると子供2人が竹城に近寄ってきた。子供達に道案内をされ、川を見に行ったり猪を見に行ったり・・・。既に足腰がフラフラの竹城、本日の宿探しは果たして成功したのか!?

●「おいしい焼きおにぎりを食べに行きたい!」と三浦浩一は和歌山県・湯浅町へ
おいしい焼きおにぎりを求めて三浦は山を下りて行くと、みかん畑を発見。そこで農作業をしている人に“焼きおにぎり”について聞き込みを開始。隣の集落で製造している醤油が有名だと知る。三浦は、焼きおにぎりにそれを塗って食べることを思いつき、早速、おいしい醤油を求めることに。
道案内をされるが、なかなかその醤油のある場所へ辿り着けない。仕方なくしばらく歩き続ける。町に入ると醤油の匂いがしてきて、その匂いに誘われどんどん歩いていくと、ついに醤油の蔵を発見!
さらに、昔ながらの製法でやっている醤油の蔵を見学させてもらえることに。そこで焼きおにぎりを食べさせてもらえるよう交渉をすると・・・。


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