■元祖!でぶや in 加賀

1月31日(木)よる9時〜9時54分
石塚英彦、パパイヤ鈴木のでぶやコンビが、彼らにとって“最高にまいう〜”なものを求めて全国のご当地グルメを食べ尽くし、遊びまくる癒し系まいう〜バラエティー番組。

【出演者】
石塚英彦
パパイヤ鈴木
【ゲスト】
柳沢慎吾
小倉優子
【みどころ】
今回は石川県・加賀市からお届け!“家族スペシャル”と題して、でぶや一行を招いてくれる2軒のお宅を訪問するほか、冬の北陸の名産・良質の蟹を存分に味わう!さらに、「じぶ煮」という郷土料理などを堪能し、松尾芭蕉の紀行本・奥の細道でお馴染みの山中温泉を訪れる。
【内容】
加賀市は、市内に6つもの温泉地がある、日本でも有数の温泉地帯。でぶや一行は、松尾芭蕉の代表作・奥の細道でお馴染みの山中温泉を訪れ足湯を満喫するほか、“ゆげ街道”を食べ歩く。ズワイガニの味噌汁を味わった一行は、和食料理人・道場六三郎のレシピと書かれた看板を発見。加賀市出身である道場が自ら考案した四季折々の汁物を、ここで振る舞っているという。
一行は、番組に届いたハガキを元に、市内で『かどや食堂』を営む田中家を訪問する。なんでも、この地区の子供達は綱引きが強く、全国大会で優勝経験もあるという。ハガキには「ぜひ勝負を!」と綴られていた。そうと聞いては挑戦を受けないわけにはいかない!子供達が集まっている体育館に立ち寄り、綱引き対決に挑むのだが、果たして勝負の行方は・・・!?勝負のあとは、田中家でご馳走をいただく。旬の地魚の盛り合わせや子供達も大好きという、あんかけのかた焼きそばを堪能する。食堂を経営しているだけあり、どの料理も味は抜群!
続いてのクチコミ情報をもとに、加賀料理のお店『ばん亭』へ。“じぶ煮”という郷土料理が美味しい店だという。じぶ煮とは、片栗粉と小麦粉を合わせた粉に、鶏肉をまぶして食べる料理だが、そのユニークなネーミングの由来は、ダシ汁が“じぶじぶ”という音をたてることから付いたという説や、冶部左衛門という人が朝鮮半島から伝えたという説もあるという。心身ともに温まる郷土料理は絶品!さらには、鮮魚の卸直営店を営んでいる橋本家を訪れる。シーズンを迎えたズワイガニを、お刺身やお鍋、甲羅焼きなど様々な料理で楽しむ。競りで落としたばかりの上等な蟹を堪能し、出演者一同まいう〜連発!
■元祖!でぶや 2時間スペシャル

ぎふチャンでは、2時間スペシャルを2回にわたって放送します。
1月17日(木)よる9時〜9時54分(前編)
1月24日(木)よる9時〜9時54分(後編)
石塚英彦、パパイヤ鈴木のでぶやコンビが、彼らにとって“最高にまいう〜”なものを求めて全国のご当地グルメを食べ尽くし、遊びまくる癒し系まいう〜バラエティー番組。

【出演者】
石塚英彦
パパイヤ鈴木
【ゲスト】
【滋賀】
佐藤弘道
安倍なつみ
矢口真里
板尾創路
【山形】
藤岡弘
佐藤藍子
古瀬絵理
ブラックマヨネーズ
【みどころ】
2008年一発目は2時間スペシャルでお届け!スペシャル恒例の牛肉祭りを開催し、日本屈指のブランド牛を食べ尽くす。滋賀では近江牛の超大盛肉丼やホルモンなど、近江牛尽くしの旅を送る。山形では、米沢牛のコロッケや牛トロ丼などを徹底的に味わう!
【内容】
【滋賀・近江牛】
クチコミ情報をもとに、でぶや一行が最初に向かったのは、『美富士食堂』。すべてのメニューがすべて超大盛りという老舗の食堂で、近江牛が山盛りにのった肉丼を堪能する。
メニューには載っていないが、近江牛のホルモンを存分に味わえる炭火焼肉のお店『焼肉市場』で、板尾創路と遭遇したでぶや一行は、3種類の人気ホルモン、ハラミ、ハツ、ミノをさっそく注文。さらには、常連さんしか味わうことができない裏メニュー・“マルチョウ”に一同大満足!
続いて、近江牛の本場・近江八幡を訪れた一行は、風情のある八幡堀の町並みを楽しみながら食べ歩き!喫茶店で近江牛カレーを食べる。
さらなるクチコミ情報を頼りに、琵琶湖が見下ろせる絶景のレストラン『ポワン・ド・ヴユ』を訪れ、近江牛尽くしのコースを満喫する。また、品評会で1位に輝いたことがある近江牛を飼育しているというお宅では、近江牛のすき焼きをご馳走になる。
【山形・米沢牛】
でぶとも・藤岡弘、、佐藤藍子とともに、絶品の米沢牛を求めて、米沢市内をバスで巡ることにしたでぶやコンビは、とある停留所でブラックマヨネーズの二人と遭遇、一緒に『米沢ラーメンまつかわや』に立ち寄り、米沢牛の焼肉と米沢ラーメンの夢のコラボレーションを堪能する!
上杉の城下町散策を楽しむでぶや一行は『上杉城史苑』に立ち寄り、売店で米沢牛コロッケや牛串焼きを味わう。
続いて向かった先は、真の米沢牛を堪能できる『割烹 志乃』。クチコミ情報によると、“最強のどんぶり”を味わえるという。でぶや一行は、絶品の米沢牛トロちらしに「まいう〜!」連発!
さらなるクチコミ情報を頼りに『登起波牛肉店』を目指すため、バスに乗り込んだ一行は、山形出身の古瀬絵理と遭遇する。明治27年創業の老舗牛肉店で、絶品のステーキを満喫する。また、柔道一家というお宅を訪れ、米沢牛のすき焼きをご馳走になるのだが、そのボリュームにでぶやコンビも驚く!
■元祖!でぶや in 東京下町

1月10日(木)よる9時〜9時54分
石塚英彦、パパイヤ鈴木のでぶやコンビが、彼らにとって“最高にまいう〜”なものを求めて全国のご当地グルメを食べ尽くし、遊びまくる癒し系まいう〜バラエティー番組。

【出演者】
石塚英彦
パパイヤ鈴木
【ゲスト】
春風亭小朝
東ちづる
ムーディ勝山
【みどころ】
あなたの街にでぶが行くin東京下町!今回もクチコミ情報をもとに、浅草グルメを堪能する。下町の味をいつでも楽しめるようにと考案された浅草の新名物・もんじゃコロッケを味わい、最高級のお肉を使った牛しゃぶしゃぶに、まいう〜連発!でぶやコンビは初挑戦となる絶品の“ねぎま鍋”とは!?完全予約制の鶏料理専門の老舗では、伝統の味を満喫する。
【内容】
『浅草もんじゃコロッケ』は、下町の味の代表である‘もんじゃ焼き’を、いつでもどこでも味わえるようにと考案されたという。チーズ、明太子、キムチなど、6種類の中から選べる。
クチコミ情報をもとに向かった先は、その日に仕入れた最高のお肉で、美味しい牛しゃぶしゃぶが味わえる懐石料理店『若鹿』。
この季節にピッタリのしゃぶしゃぶを堪能し、しめの茶そばに、まいう〜!
続いてのクチコミ情報は、「ねぎま鍋」が味わえる『一文』。築50年の一軒家を改装した店内は土間造りで雰囲気ある佇まい。「ねぎま鍋」とは、マグロを使用したお鍋のことで、このお店では本マグロや極上のネギを堪能できる。
伝法院通りで、ムーディ勝山と合流したでぶや一行は、美味しいお団子などを食べ歩き!クチコミ情報によると、次に向かうお店へはなぜだかフランスパンを持参すると良いという。『セキネベーカリー』でフランスパンを購入した一行は、完全予約制の鶏料理専門店『鳥多古』を訪れる。持参したフランスパンに、鶏の酒蒸しをのせて食べるのだが、その相性の良さにでぶや一行もビックリ。メインのたたき鍋も絶品!そして今回も一般のご家庭を訪問し、夕食のご招待を受ける。下町の家庭料理の味に、でぶやコンビは大喜び!









