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■フォーカスぎふ

土曜よる10時〜10時25分
目まぐるしく移り変わる私たちの日々。政治・経済・事件・事故・・・あらゆるものが私たちの生活を取り巻いています。「フォーカスぎふ」は、あなたが疑問に思っていること、日ごろから関心を寄せていることにズバリお答えしていきます。これまでお届けしてきました「ウィークリーファイルぎふ」を一新。大事な社会問題・政治経済など硬派な話題を中心に、ぎふチャン報道局が総力を上げてフォーカスしていきます。またテーマによっては生中継や討論会を展開し、ニュースを深く掘り下げ、やさしくわかりやすい報道番組をお届けします。
【司会】
加藤義久(ぎふチャンアナウンサー)、藤村恵理(ぎふチャンアナウンサー)

3月26日(土)
来月1日告示、10日投開票の日程で実施される統一地方選・県議会議員選挙。
現在のところ10の選挙区で選挙戦が予想されている。注目選挙区を取り上げ、候補予定者の顔ぶれを紹介する。
ぎふビジネスフューチャーのコーナーは、岐阜市の「高橋製瓦」と高山市の「大洋薬品工業高山工場」が登場する。
3月19日(土)
県立大垣東高校では授業で制作した手作り絵本を海外の子どもたちに贈る活動がある。
さらに卒業生が現地を訪問し直接届け、文化交流も行っている。子どもたちの笑顔のために奮闘する人たちを追う。
ぎふビジネスフューチャーでは和紙の加工製品を手掛ける家田紙工(岐阜市)を紹介する。
3月12日(土) ※都合により放送をお休みしました
大垣東高校では授業で制作した絵本を海外の子どもたちに贈っている。
さらに卒業生が現地を訪問し読み聞かせを行うなど、活動は拡大しつつある。子どもたちの笑顔のために奮闘する人々を追う。
ぎふビジネスフューチャーでは和紙の加工製品を手掛ける岐阜市の「家田紙工」を紹介。
3月5日(土)
地域の人々が演じる地歌舞伎。県内の歌舞伎保存会の半数以上が東濃地方に集中している。東濃から全国に地歌舞伎の魅力を発信しようと活動する人たちの思いに迫る。
ぎふビジネスフューチャーは模型やラジコンなどを扱う岐阜市の「ホビーハウス・ビッグマン」を紹介する。
2月26日(土)
県の2011(平成23)年度当初予算案。一般会計は10年度当初比で0・6%減の7458億円。県政運営の基本方針「魅力あふれる清流の国ぎふづくりへ」に沿った県の主な事業を紹介する。
ぎふビジネスフューチャーは、岐阜市のスポーツ用品ネットショップ「eSPORTS」。
2月19日(土)
急性骨髄性白血病と闘う男性が、闘病者の支えになりたいと骨髄移植経験者らによるフットボールクラブを設立。病に打ち勝つには生きる希望と目標が必要だと話す彼らの思いに迫る。
ぎふビジネスフューチャーでは、野菜製造を手掛ける「サラダコスモ」(中津川市)を紹介する。
2月12日(土)
岐阜市の中心市街地柳ヶ瀬。来年で柳ヶ瀬が誕生して123年を迎えるのに合わせ、かつてのにぎわいを再び取り戻そうと奮闘する人々を追う。
ぎふビジネスフューチャーでは飲料用などのガラス瓶製造を手掛ける、「日本耐酸壜工業」(大垣市)を紹介する。
2月5日(土)
演劇活動のさらなる振興を願って2002年に始まった「みずほ演劇祭」。出演者は会社員や主婦らとさまざまである。“劇空間”をつくるため奔走する姿を紹介しながら、出演者の思いに迫る。
ぎふビジネスフューチャーでは本巣市のはん用機械器具メーカー「森松工業」を紹介する。
1月29日(土)
医師自らがハンドルを握って救急現場に駆けつける乗用車型のドクターカー。県内では唯一、県立多治見病院(多治見市)が運用している。24時間の出動体制を支えるスタッフに密着し、その効果を探る。
ぎふビジネスフューチャーでは中津川市の桧風呂メーカー「桧創建」を紹介。
1月22日(土)
美濃市には市内で唯一のお産施設となる、助産師3人で立ち上げた助産院がある。
県内で医師不足が叫ばれ産科も減少傾向の中、命誕生の場で奮闘する助産師の思いに迫る。ぎふビジネスフューチャーでは可児市にあるアコースティックギターの専門メーカー「ヤイリギター」を紹介。
1月15日(土)
近々、国史跡に指定される見通しの岐阜城と金華山。憩いの場として、多くの人たちに訪れてもらおうと、地道にボランティア活動に取り組む人たちの思いに迫る。
ぎふビジネスフューチャーでは、各種スポーツ用品を手掛ける養老郡養老町の「ミズノテクニクス」を紹介する。
1月8日(土)
昭和41年に廃線となった旧国鉄中央西線の高蔵寺〜多治見間。先人が残した近代化遺産として、この区間の廃線トンネルを再びよみがえらせ一大観光地にしようと奮闘する市民グループに迫る。ぎふビジネスフューチャーでは住宅用家具などを手がける関市の「杉山製作所」を紹介。
12月25日(土)
今年も残すところあとわずか。夏の猛暑は県内各地で最高気温を更新。集中豪雨は可茂地域を中心に大きな被害をもたらした。県内のこの1年を振り返る。
ぎふビジネスフューチャーでは、障がい者雇用を積極的に進める、関市の「木村メタル産業」を紹介する。
12月18日(土)
先月、岐阜市の花柳界に18年ぶりとなる新人の舞妓が誕生した。お座敷文化の再興に向け、周囲から大きな期待が寄せられる新人舞妓に密着、熱い思いに迫る。
ぎふビジネスフューチャーでは、しょうゆを使った商品開発を進める岐阜市の「山川醸造」を紹介する。
12月11日(土)
飛騨地域には築100年を超える古民家が現在も残されている。過疎化にともない歴史ある民家が年々姿を消す中、家の手入れの手伝いを通して一軒でも多く古民家を残そうと活動する団体を紹介する。 ぎふビジネスフューチャーでは規格外農産物を利用した加工食品を手がける「八尋産業」が登場。
12月4日(土)
今年8月の大雨による導入ぜきの破損で水が流れ込まなくなり、完全に干上がった状態となっている関市の今川。元の姿に戻って欲しいと願う住民の声と県の動きを追う。
ぎふビジネスフューチャーでは関市の刃物メーカー「川嶋工業」を紹介する。
11月27日(土)
重い肝硬変のため、米国で手術を受けた各務原市の小学校教諭浅野彰さんが帰国、現在は検査を受けながらリハビリを続けている。浅野さんと闘病を支えた仲間にあらためて心境を聞いた。
ぎふビジネスフューチャーでは養老町の鶏卵販売「松永養鶏場」を紹介。
11月20日(土)
可児郡御嵩町で起きた大規模な陥没事故から1カ月。今も町内に網の目状に残り、住民の生活に不安をもたらしている亜炭廃坑について特集する。
ぎふビジネスフューチャーでは、和洋食器の製造に取り組む、土岐市の「カネコ小兵製陶所」を紹介する。
11月13日(土)
子育て支援を行いたい人と受けたい人をつなぐ、岐阜市のぎふファミリー・サポート・センター。
活動の輪を広げ、地域で助け合って育児を行う同センターの取り組みを紹介する。
ぎふビジネスフューチャーでは工作機械製造を手がける「和井田製作所」(高山市)が登場。
11月6日(土)
猛暑や鳥獣被害による農作物の影響は深刻。そんな中、農家と企業が手を取り合い、農作物の価値を上げるため積極的に行っている取り組みを追う。
ぎふビジネスフューチャーでは岐阜市柳津町でコーヒー豆をネット販売するコーヒー豆専門店「カフェ・エッフェ」が登場。
10月30日(土)
防犯ボランティア団体の高齢化・固定化が進む中、警察庁は今年若者でつくる団体を各都道府県に一つずつ指定した。若者の力で安心・安全な町づくりを目指そうと活動する、県内の大学生らの取り組みを紹介する。
ぎふビジネスフューチャーは中津川市の「伊勢屋グローイングアップ」が登場。
10月23日(土)
岐阜聾学校の女子バレーボール部が岐阜聖徳学園大学付属高校と合同チームを組んで公式大会を目指す姿を紹介する。チーム結成から約2カ月が経過し、部員たちの成長ぶりや大会にかける熱い思いなどに迫る。
ぎふビジネスフューチャーでは瑞浪市の和洋食器メーカー「深山」を紹介。
10月16日(土)
来春のセンバツ高校野球大会出場校選考の参考となる秋季東海大会が今月23日から三重県で始まる。県勢では連覇を狙う大垣日大、岐阜第一、中京の3校が出場する。秋の県大会を振り返りながら東海大会を展望する。
ぎふビジネスフューチャーでは中津川市の「DAISEN」を紹介。
10月9日(土)
県内でも早くから外国籍の居住者が増えてきた可児市では、市が中心となり国内で初めて公立の初期日本語適応教室を開設。設立から5年、日本の学校に馴染めず不登校の子どもたちが減るなど成果が出てきている。
ぎふビジネスフューチャーでは「セントラルファインツール」を紹介。
10月2日(土) ※10時15分からの放送となります
7月15日に起きた可児市の豪雨災害から約3ヶ月。現在も2人が行方不明になっている。精神的、経済的に困難な状況に追い込まれている家族を応援する会の活動を追う。
ぎふビジネスフューチャーでは、郡上市で食品サンプル製造などを手掛ける「岩崎模型製造」を紹介。







