昭和がらくた劇場

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番組概要

第2・最終日曜ごご6時~6時30分放送
※前日土曜よる11時から前回放送分を再放送


昭和37年(1962年)12月24日。ぎふチャンは県民から愛される放送局を目指し「ラジオ岐阜」として産声をあげました。昭和43年(1968年)にはテレビ放送も開始。県民に支えられながら、半世紀。『昭和がらくた劇場』は、誰もが活力があった「昭和」の時代にプレイバックすることで、今を生きる私たちに何かヒントになれば…と、2011年1月にスタート。『歌は世につれ、世は歌につれ』。昭和のヒット歌謡を巡り、当時の日本や岐阜県での出来事、世相を振り返ってきました。
「筋書きもない、台本もない」…テレビによくある予定調和がないことで、奇想天外に話題が展開。スーさんとオカちゃんの息の合った掛け合いは、この番組の名物。エネルギッシュでロマンチックだった昭和を新たな観点から語り、平成の世へのメッセージを発信してまいります。

【出演】杉山幹夫、オカダミノル

お知らせ

2019/05/13(月)

次回の放送は、2019年5月26日(日)ごご6時からお送りします。

5月25日(土)よる11時からは前回放送「母の日の追憶」を再放送でお送りします。

2018/01/12(金)

あなたの街の昭和自慢 募集

 

昭和がらくた劇場では、あなたの街の昭和自慢を募集します。
●昭和らしい街角が残っている
●昭和の雰囲気を残したお店
●昭和の昔話をして頂ける方

 

などなど情報をお寄せ下さい。
スーさんオカちゃんがお邪魔するかも?
応募は、はがきまたはメールで下記宛先までお送りください。

 

【はがき】〒500-8588
     ぎふチャン「昭和がらくた劇場」係
【メール】garakuta@zf-web.com

【次回の放送】2019年5月26日(日) 千代保稲荷神社へ

 

今回は、バーを飛び出し海津市にある“千代保稲荷神社”へ。地元では「おちょぼさん」の愛称で親しまれている“千代保稲荷神社”は、季節を問わず年間二百万人もの参拝者が訪れ賑わっています。

今回はそんな地元からも愛される千代保稲荷神社で、他ではあまり見ることができないお供え物の「油揚げ」を持って参拝をし、参道で腹ごしらえ。参道では有名な「串かつ 玉家」の自慢の1品を堪能。そして有名社長との対談も!


オカちゃんとクニちゃんこと平野紙器社長・平野訓弘さんが、昭和の名残が香る町並みを巡るちょっとした旅番組「昭和ほろ宵紀行」

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テレビ 8ch
ラジオ AM 1431kHz / FM 90.4MHz

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