昭和がらくた劇場

出演者

番組概要

第2・最終日曜ごご6時~6時30分放送


昭和37年(1962年)12月24日。ぎふチャンは県民から愛される放送局を目指し「ラジオ岐阜」として産声をあげました。昭和43年(1968年)にはテレビ放送も開始。県民に支えられながら、半世紀。『昭和がらくた劇場』は、誰もが活力があった「昭和」の時代にプレイバックすることで、今を生きる私たちに何かヒントになれば…と、2011年1月にスタート。『歌は世につれ、世は歌につれ』。昭和のヒット歌謡を巡り、当時の日本や岐阜県での出来事、世相を振り返ってきました。
「筋書きもない、台本もない」…テレビによくある予定調和がないことで、奇想天外に話題が展開。エネルギッシュでロマンチックだった昭和を新たな観点から語り、平成・そして令和の世へのメッセージを発信してまいります。

 

【出演】
元新聞記者 Jimmy(ジミー)杉山幹夫
バーテンダー 藤村恵理

お知らせ

【次回の放送】2020年12月13日(日)

サン・ストラッセ 代表 広瀬武男

今回の昭和がらくた劇場は、関市で長年愛されるショッピングモール「マーゴ」の創業者、サン・ストラッセの広瀬武男代表がゲスト。「21世紀型の新しい商店街」を掲げて1994年にオープンした「サンサンシティ マーゴ」。「常に地元関市、お客様の笑顔と出会いのため。マーゴを関市の宝ものにしたい」と振り返る広瀬代表は現在80歳。大病を乗り越え、さらにチャレンジ精神がみなぎっているという。呉服店の後を継ぎ、その先見性からマーゴを創業。時代を駆け抜け、地方に活力を生み出してきた広瀬代表に経営哲学などを聞く。

【出演】広瀬武男(サン・ストラッセ 代表)

 

 


クニちゃんこと平野紙器社長・平野訓弘さんが、お気に入りのお店でお酒を飲みながら、昭和の良き時代の懐かしさ・文化を振り返る「クニちゃんの昭和ほろ宵紀行」

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ラジオ AM 1431kHz / FM 90.4MHz

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