昭和がらくた劇場

出演者

番組概要

第2・最終日曜ごご6時~6時30分放送


昭和37年(1962年)12月24日。ぎふチャンは県民から愛される放送局を目指し「ラジオ岐阜」として産声をあげました。昭和43年(1968年)にはテレビ放送も開始。県民に支えられながら、半世紀。『昭和がらくた劇場』は、誰もが活力があった「昭和」の時代にプレイバックすることで、今を生きる私たちに何かヒントになれば…と、2011年1月にスタート。『歌は世につれ、世は歌につれ』。昭和のヒット歌謡を巡り、当時の日本や岐阜県での出来事、世相を振り返ってきました。
「筋書きもない、台本もない」…テレビによくある予定調和がないことで、奇想天外に話題が展開。エネルギッシュでロマンチックだった昭和を新たな観点から語り、平成・そして令和の世へのメッセージを発信してまいります。

 

【出演】
元新聞記者 Jimmy(ジミー)杉山幹夫
バーテンダー 藤村恵理

お知らせ

【次回の放送】2020年9月27日(日)

 自然の魅力を伝えて一世紀 名和昆虫博物館 名和哲夫 館長

今回のお客様は岐阜市にある名和昆虫博物館、5代目館長の名和哲夫さんです。名和昆虫博物館は今からおよそ100年前の1919年、大正8年に開館。日本に現存する昆虫専門の博物館としては最も長い歴史をもつとされています。1万2000種類以上の国内外の昆虫標本を所蔵し、研究者だけでなく、子供たちが昆虫を学ぶ場として大きな役割、使命を果たしてきました。1世紀にも及ぶ博物館の歩み、そして、歴代館長と、ジミーやぎふチャンとの意外な関係についてトークの花が咲きます。
【出演】 名和哲夫(名和昆虫博物館 館長)


クニちゃんこと平野紙器社長・平野訓弘さんが、お気に入りのお店でお酒を飲みながら、昭和の良き時代の懐かしさ・文化を振り返る「クニちゃんの昭和ほろ宵紀行」

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テレビ 8ch
ラジオ AM 1431kHz / FM 90.4MHz

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