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  May 2008 

■「月〜金ラヂオ2時6時」金曜パーソナリティーの伴良一です

ラジオ番組「月〜金ラヂオ2時6時」(月〜金曜、ひる2時)金曜パーソナリティーの伴良一です。

一年前には、ジングル作りのため番組タイトルをベースに曲を付け、スタジオで歌いながら録音していたのが昨日のように思え、時の流れの速さを痛感しています。

僕は、アナウンサーでもなく、タレントでもなく、ましてや文学者でもなく転がり続けるしがないシンガーです。

ラジオをこよなく愛し一日のパートナーとして聴いているリスナーには少々聴きづらいおしゃべりかもしれません。

ところで、本業は言葉をつなぎメロディーを付け、過ぎる一日一日の思い出となる曲を仕上げることです。

そう「数珠つながり」です。

番組では、曲のテーマを決め、リスナーから詩を募り、ストーリーを展開しながら一曲の作品として完成させていきます。

番組の進行とともにどんなふうに曲が出来ていくのか?

どんな歌詞やメロディなのか?

と疑問がわいてきた方は一度「月〜金ラヂオ2時6時」の金曜を聞いてください。

■ラジオ金曜日リポーターの柳沢彩美です

ラジオ金曜リポーター 柳沢彩美
つい3月までは普通の二十歳の若者でしたが、4月からラジオの金曜日リポーターを担当している柳沢彩美です。

新しい仕事がスタートし、身辺の目まぐるしい変化に不安と緊張の連続でしたが、最近ではリポート先での出会いや岐阜の豊かな自然にワクワク・ウキウキ しています。

放送本番では、まだガチガチで緊張の連続ですが、そんな時にリラックスできるのはリポート先の皆さんの笑顔です。

岐阜のことをまだよく知らない私にとてもていねいに説明してくださいます。

様々な地域の幅広い年代の方とお話ができるのは、先月のまでの世間知らずの私には考えられなかったこと です。リポーターならではの特権ですね。

まだまだ未熟で勉強することばかりですが、新しいものを吸収する力と誠意を持ってリポートしたいと思います。

そして、毎週取材先で体験している楽しさ をラジオの前の皆さんにも感じていただけるようなリポートをお届けできるようがんばります。

これからも金曜日のリポーター“あやみん”をどうぞよろしく!

■ポカポカ陽気に誘われてどこかへ出掛けたくなりますね

新緑の美しい季節になってきました。

ポカポカ陽気に誘われてどこかへ出掛けたくなりますね。週末の予定は決まっていますか?

首を横に振っているアナタにオススメなのが、毎週金曜夜9時から放送中のテレビ番組「生活情報バラエティー金曜ホットかんで!!」です。

私は、リポーターを務めている武田むつみです。

みなさんに愛され、支えられおかげさまで2年目を迎えることができました。

メンバーはおもしろオヤジの黒川慶一さん、甘い顔とは対照的な辛口トークが魅力の井駒彩ちゃん、人なつっこい天然キャラのみのしまあいちゃんと私の4人です。

グルメ、レジャー、ショッピング、健康、イベントなど幅広い分野の「ホット」な最新情報を楽しく生放送でお届けしています。

取材してほしいことや、ご意見、感想などもドンドンお寄せください。

これからも、すぐに使えるお得な情報や「ホット」な話題満載で、「ホット」けない番組を目指してスタッフ一同がんばっていきますので応援してくださいね。

■ハートフルラジオお昼のレコード室の末武裕子です。

ラジオ番組「ハートフルラジオ お昼のレコード室」(月−金曜、正午放送)の末武裕子です。

番組も2年目に入り、5月からは、月曜と水曜を担当します。

番組の魅力は何と言っても演歌、歌謡曲を始め邦楽、洋楽など幅広いジャンルから選曲し、フルコーラスで楽しんでいただけることです。

映画音楽やクラッシックだってかけちゃいます。

最初は一曲一曲をフルコーラスなんて素晴らしいと思っていたのですが、パーソナリティーにとっては結構大変です。

生放送のため曲紹介やフリートークの部分は常に時間との戦いです。

スタジオの時計と手元のストップウォッチとにらめっこしながら、ハラハラドキドキしているのです。

楽曲が誕生して、歌手が歌い、聞く人の心に届くまでには色々なストーリーや歴史があます。

フルコーラスでお届けできることは文字通り楽曲の魅力をフルでお伝えできる素敵なことだと思います。

これからも、皆さんからのメールやリクエストにも応えながら、お昼のひとときを素敵な音楽と軽いおしゃべりでお送りしていきます。

■演JOY歌う〜んとDOWN!!の篠崎友華里です。

ラジオ番組「演JOY歌う〜んとDOWN!!」(日曜、あさ11時放送)の篠崎友華里です。

早いもので番組を担当して一年が過ぎました。

正直、最初はこんな大役が務まるかな?演歌の魅力を伝えられるかな?と不安がいっぱいでした。

しかし、演歌の懐の深さは私の心のボーダーラインを簡単に取り払ってくれ、知らない間に演歌になじんでいる自分がいました。

ところで、昨年から今年の音楽界を見渡すと演歌がリードしているのではないかと思います。

例えば、ミリオンセールスを超えた「千の風になって」。団塊の世代のハートをつかんでじっくりとヒットした「吾亦紅」。

そして、今年になって突然登場し大ブレイクしたアメリカ人演歌歌手ジェロ。世代を越えて大人気の氷川きよしなど。

さらに実力派の若手歌手もどんどんデビューしています。

本当に良い曲をじっくりと大切に歌い続けてきた結果がこういったかたちで表れているのだろうと思います。

これからも演歌の心や美しさ、強さをたくさんのリスナーに届けていきたいと思います。
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