■プロボクシング “スリラーin横濱” WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ (放送終了)
1月14日(月・祝)よる8時54分〜9時54分(最大延長:10時)
アレクサンデル・ムニョスVS川嶋勝重
世界王座返り咲きを狙うKO男・川嶋勝重が、日本人キラーのムニョスに挑む「強打者対決」が実現!その他のKO決戦も放送予定!!横浜文化体育館での熱戦を全国中継。

【解説】 ガッツ石松
【実況】 赤平大(テレビ東京アナウンサー)
【リポート】 島田弘久、増田和也、中川聡、大橋未歩(以上、テレビ東京アナウンサー)
【内容】
3年前に名王者・徳山昌守を衝撃の1RKOで下し、世界王者となった川嶋。2度の防衛を果たすも、一昨年7月、徳山との再戦で敗れ王座を明け渡した。その後2度の挑戦に失敗するがいずれも激戦の連続で、持ち前の「侍ファイト」は色褪せていない。その川嶋が、ついに危険な勝負に打って出る。WBA王者で“KO率90%の怪物”アレクサンデル・ムニョス(ベネズエラ)との決戦が決定。師匠の大橋秀行会長に次ぐ“史上初となる師弟でのWBC・WBA両団体王座制覇”をかけたリングで、3年前の徳山戦1RKO勝ちの再現を狙う。
なお、この日は「スリラーin横濱」のイベント・タイトルが付けられ、川嶋戦以外の3試合には「1RKOには50万」の賞金も付く、豪華な一日となる。
【メイン・カード】
・WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ(12R)
アレクサンデル・ムニョス×川嶋勝重
【アンダーカード】
(1)15戦全勝全KO,地球の裏側から怪物襲来 ローマン・ゴンザレス(ニカラグア、WBA1位) VS “現役世界王者に勝った男”松本博史(角海老宝石、日本9位)
(2)26勝(22KO)、KO率85%の“KOセンセーション” 真鍋圭太(石川、30戦26勝22KO3敗1分) VS 9戦全勝(7KO)、KO率78%“バズーカ男” 細野悟(大橋)
(3)88連勝中、KO率80%の“未来のチャンプ”黒田雅之(新田、11戦10勝8KO1敗) VS KO率79%の“スーパーホープ”池原繁尊(横浜光、16戦14勝11KO1敗1分)
【会場】
横浜文化体育館
■スターズオンアイス ジャパンツアー2008 (放送終了)

1月14日(月・祝)よる7時〜8時48分
荒川静香
安藤美姫
浅田真央
高橋大輔 ほか
北米を中心に抜群の人気と伝統を誇る世界最高峰のアイスショー「スターズオンイス」の日本ツアーを中継。

【内容】
北米を中心に抜群の人気と伝統を誇る世界最高峰のアイスショー「スターズオンイス」の日本ツアーを中継。世界のトッププロと日本を代表するスケーターが共演する。光と音に彩られた完成度の高い演目の数々はまるで氷上のミュージカル。それに2007世界選手権のメダリスト安藤美姫、浅田真央ら豪華ゲスト陣が花を添える。トリノ五輪の金・銀メダリスト荒川静香、サーシャ・コーエンの共演も見逃せない。特に全米一の人気と実力を誇るサーシャ・コーエンは競技を休養し、今季レギュラーメンバーに。世界有数の柔軟性と抜群の表現力で一躍スターズオンアイスのメインキャストとなった彼女がフィギュアスケートの常識を覆す演技を披露する。ミスター“スターズオンアイス”で競技復帰も噂されるソルトレークシティ五輪金メダリスト、アレクセイ・ヤグディンにも注目が集まる。
他のスポーツにはない高い芸術性。その魅力を子供から大人まで楽しめるエンターテインメントに昇華させたのがアイスショー。競技では見ることができないパフォーマンス満載の『スターズオンアイス』をお楽しみに!
【実況】
・小島 秀公(テレビ東京)
【解説】
・八木沼 純子(プロスケーター)
【インタビュアー】
・須黒 清華(テレビ東京)
【出場選手(予定)】
<キャスト>
・サーシャ・コーエン
・トッド・エルドリッジ
・マイケル・ワイス
・佐藤有香
・本田武史
・ジェニファー・ロビンソン
・申雪&趙宏博
・マリー=フランス・デュブレイユ&パトリス・ローゾン
・キョウコ・イナ&ジョン・ジマーマン
・アレクセイ・ヤグディン
<ゲストスケーター>
・安藤美姫
・浅田真央
・浅田舞
・荒川静香
・高橋大輔
・小塚崇彦










