■都市対抗野球 西濃運輸壮行会
08月27日:20時27分09秒更新
29日から東京ドームで行われる都市対抗野球大会に、東海地区代表として出場する西濃運輸野球部の市民壮行会が27日、大垣市で盛大に開かれました。
西濃運輸野球部は、第79回都市対抗野球大会の東海地区代表として、6年連続31回目の出場をします。
壮行会は、大垣市旭町の商工会議所で行われ、市民ら約400人が参加しました。
はじめに、壮行会を主催した実行委員会の山中茂樹会長や、大垣市の小川敏市長があいさつし、「大垣の名を全国に轟かせて、今年こそ、優勝の黒獅子旗を」と激励しました。
続いて、水の都おおがき親善大使から、鈴木淳雄部長、林教雄監督に花束が贈られました。チームを代表した林監督は「順調な仕上がり。頂点を目指して力の限り戦い抜きます」と決意を語りました。
選手たちは最後に参加者らのエールを受けながら会場を出て、すぐに、バスに乗り込み、東京ドームに向けて出発しました。
西濃運輸の初戦は9月1日の第一試合で、広島県福山市と岡山県倉敷市を代表するJFE西日本が相手です。
西濃運輸野球部は、第79回都市対抗野球大会の東海地区代表として、6年連続31回目の出場をします。
壮行会は、大垣市旭町の商工会議所で行われ、市民ら約400人が参加しました。
はじめに、壮行会を主催した実行委員会の山中茂樹会長や、大垣市の小川敏市長があいさつし、「大垣の名を全国に轟かせて、今年こそ、優勝の黒獅子旗を」と激励しました。
続いて、水の都おおがき親善大使から、鈴木淳雄部長、林教雄監督に花束が贈られました。チームを代表した林監督は「順調な仕上がり。頂点を目指して力の限り戦い抜きます」と決意を語りました。
選手たちは最後に参加者らのエールを受けながら会場を出て、すぐに、バスに乗り込み、東京ドームに向けて出発しました。
西濃運輸の初戦は9月1日の第一試合で、広島県福山市と岡山県倉敷市を代表するJFE西日本が相手です。










