■西側の歩行者デッキなど供用開始
03月31日:15時07分47秒更新
再開発が進むJR岐阜駅の北口広場の整備事業で、西側の歩行者デッキや駅舎の大屋根などが完成し、平成21年度の完成を目指して着々と工事が進んでいます。
今回完成したのはJR岐阜駅北口広場のうち、歩行者デッキの西側部分やエレベーター、駅舎前の大屋根、それに東側トイレや地下道などです。
一般車やタクシーの乗降場には屋根が整備され、雨の日も濡れずに駅まで行くことができるようになりました。
歩行者デッキの西側部分が完成したことで、駅前広場を囲むU字型のデッキがほぼつながりました。
デッキからの入り口となる駅舎の2階に設けられた大屋根は赤い支柱を使って和傘をイメージ。
また、バス乗り場近くにある駅前広場の東側トイレは岐阜提灯をイメージして作られ、訪れる人に岐阜の伝統をアピールします。
JR岐阜駅北口広場の整備事業は、「杜の中の駅」をコンセプトに着々と進められ、市制120周年となる平成21年度の完成を予定しています
今回完成したのはJR岐阜駅北口広場のうち、歩行者デッキの西側部分やエレベーター、駅舎前の大屋根、それに東側トイレや地下道などです。
一般車やタクシーの乗降場には屋根が整備され、雨の日も濡れずに駅まで行くことができるようになりました。
歩行者デッキの西側部分が完成したことで、駅前広場を囲むU字型のデッキがほぼつながりました。
デッキからの入り口となる駅舎の2階に設けられた大屋根は赤い支柱を使って和傘をイメージ。
また、バス乗り場近くにある駅前広場の東側トイレは岐阜提灯をイメージして作られ、訪れる人に岐阜の伝統をアピールします。
JR岐阜駅北口広場の整備事業は、「杜の中の駅」をコンセプトに着々と進められ、市制120周年となる平成21年度の完成を予定しています










