■2007歳末市場開放まつり きょうからスタート
12月27日:13時54分06秒更新
市場を一般の人に開放する「2007歳末市場開放まつり」が27日から岐阜市で始まり正月用の食材を求める買い物客で賑わっています。
岐阜市茜部新所の岐阜市中央卸売市場で27日からはじまった「2007歳末市場開放まつり」は、一般の人たちにも卸値で商品を販売しようと、市場の店舗で作られる組合が主催するもので、毎年この時期に開かれています。
会場には、乾物屋や肉屋などおよそ80店が軒を連ね、しめなわなどのお正月飾りやおせち料理に欠かせない昆布巻きや数の子など、お正月用の品物を求める人で賑わっていました。
主催の岐阜市中央卸売市場総合センター組合の渡辺英夫理事長は、「お得な卸売り価格で購入できるのがよいところ。一回りすれば、年越しに必要なほとんどのものが揃います。」と話していました。
市場開放まつりは12月30日までで、早朝から正午頃まで開かれています。
岐阜市茜部新所の岐阜市中央卸売市場で27日からはじまった「2007歳末市場開放まつり」は、一般の人たちにも卸値で商品を販売しようと、市場の店舗で作られる組合が主催するもので、毎年この時期に開かれています。
会場には、乾物屋や肉屋などおよそ80店が軒を連ね、しめなわなどのお正月飾りやおせち料理に欠かせない昆布巻きや数の子など、お正月用の品物を求める人で賑わっていました。
主催の岐阜市中央卸売市場総合センター組合の渡辺英夫理事長は、「お得な卸売り価格で購入できるのがよいところ。一回りすれば、年越しに必要なほとんどのものが揃います。」と話していました。
市場開放まつりは12月30日までで、早朝から正午頃まで開かれています。










