■出没!アド街ック天国 〜東京駅〜15分拡大スペシャル

2月16日(土)よる9時〜10時9分
〜東京駅〜15分拡大スペシャル
2月23日(土)、3月1日(土)はお休みします。
街を徹底的に紹介する地域密着系都市型エンタテイメント!お馴染みの街から「えっこんな街あったの?」という意外な街まで、あらゆる街に出没する情報バラエティ番組です!

【出演者】
<司会>
愛川欽也、大江麻理子(テレビ東京アナウンサー)
<レギュラー出演者>
峰竜太、薬丸裕英、山田五郎
<ゲスト>
グッチ裕三、岩佐真悠子、宮川大輔
【みどころ】
エキチカ「グランスタ」が昨年10月に、さらに11月には「グラントウキョウノースタワー」と「グラントウキョウサウスタワー」がオープンしました。「グラントウキョウノースタワー」にはリニューアルした百貨店大丸もあり大ショッピングエリアが形成されています。
新幹線の入り口からひとつの街「TOKYOステーションシティ」へと生まれ変わった「東京駅」では、最先端のお店・ファッションに出会うことができます。今回は、ビジネスマンも観光客も楽しめる街「東京駅」へとみなさまをご案内します。
【内 容】
<飲む酢エキスプレ・ス・東京>
フルーツビネガーのスタンドカフェ。
自ら「酢ムリエ」と名乗る内堀氏はフルーツからつくったお酢「フルーツビネガー」を開発しました。この春のおすすめは、トロピカルな「マンゴービネガー」。そのおすすめの食べ方とは?ヘルシーデザートととして人気なのはお酢を混ぜたアイスにカシスのビネガーをかけた、「アイ酢クリーム」。お土産にはビンボトル入りのフルーツビネガーを購入できます。
<まめぐい>
手ぬぐい専門店。常時約200種類ある手ぬぐいは、コンパクトなハンカチサイズ。柄の中にはエキチカならではの電車シリーズがあり、山手線や中央線、全6種類のまめぐいがそろいます。あめやあられをお好みのまめぐいでラッピングすればちょっとしたプレゼントに最適です。
<駅弁屋 極>
東日本の人気駅弁を取り揃えたお店。約40種類の駅弁を取り揃えます。何を買うか迷ったときには、駅弁コンシェルジュが相談に乗ってくれます。駅弁コンシェルジュは駅弁の食材や歴史について勉強して試験に合格した駅弁のエキスパートです。その彼らがおすすめする駅弁をご紹介します。
<東京みやげセンター>
東京おみやげのお店。八重洲地下中央口改札前にあり、あらゆるニーズに応えた東京みやげを取り揃えています。いつまでも東京の思い出に浸りたい人は復刻したペナントや東京タワーの模型がおすすめです。記念すべき第一回目の「薬丸印」で紹介した「もんじゃ焼せんべい」は12年から変わらず今でも人気商品です。
<イノダコーヒ>
京都の老舗珈琲店。関東に初出店したイノダコーヒ。「京都本店の赴きをそのままに」をテーマに、アラビア産モカマカリのコーヒー豆を京都で焙煎して毎朝仕入れています。はじめから角砂糖2個とミルクが入ったコーヒーを東京でも味わうことができます。人気のフードメニューもご紹介します。
■出没!アド街ック天国 〜四谷 荒木町〜

2月9日(土)よる9時〜9時54分
〜四谷 荒木町〜
街を徹底的に紹介する地域密着系都市型エンタテイメント!お馴染みの街から「えっこんな街あったの?」という意外な街まで、あらゆる街に出没する情報バラエティ番組です!

【出演者】
<司会>
愛川欽也
大江麻理子(テレビ東京アナウンサー)
<レギュラー出演者>
峰竜太
薬丸裕英
山田五郎
<ゲスト>
田崎真也
山本モナ
山中秀樹
【みどころ】
大人の隠れ家が集まる街、四谷荒木町。
新宿ほど近くにあり、政財界の大物も多く集うこの街は食の聖域ともいえるほどわずか300平方メートルの中に約300軒の飲食店が密集しています。
数々のお店の中には美食家たちが信頼を寄せるお店や芸能人がこよなく愛すお店もあります。今回はそんなぬくもりあふれる料理を堪能できる街・四谷荒木町へみなさまをご案内します。
【内 容】
<赤丸チンギス>
仔羊料理のお店。
オーストラリア南東部から仕入れた仔羊を使った料理は、定番のジンギスカンだけではなく、新鮮だからこそできる羊のチーズや生ハムを味わうことができます。
<野武士>
20年以上続く雑炊専門店。
夫婦二人でこつこつと暖簾を守る雑炊店の一番人気は「あさり雑炊」。鶏がらの醤油ベーススープを使った雑炊は絶品。たっぷり食べたい人は、はんごうに通常の2倍のお米とお餅が入った「どかべん雑炊」をどうぞ。
<流しのしんちゃん>
北海道から九州まで渡り歩いたしんちゃんがたどりついたのは、「四谷荒木町」。その町の風景から曲がつくられた時代があり、その町の雰囲気を出すために旅をしてきたしんちゃん。邦楽だけに留まらないそのレパートリーは約3000曲。しんちゃんの生演奏で歌えばカラオケでは味わうことができない、コンサート気分が味わえます。
<スクレ・サレ>
カジュアルな雰囲気でいただけるフランス料理のお店。
普段着で深夜までおいしいフレンチを食べることができるこのお店には「オテル・ドゥ・ミクニ」の三國シェフも頻繁に訪れています。9種類の野菜と豚肉を煮込んだフランス風おでん「ポテ」は、マスタードをつけて食べるとさらにうまみと辛さがとけあいます。
<津之守坂 よねやま>
オープン3年目の割烹料理店。
わずかオープン3年目でミシュランの星を獲得した割烹料理店。必ず供される鯛のおつくりの甘さは最高です。さらにこちらでは「至福のあわび」に出会うことができます。長崎産あわびをかつおだしでしゃぶしゃぶして裏ごしした濃厚な肝のソースで味わう一品は感動ものです。










