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■第9回乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム
自転車レース「第9回乗鞍スカイラインサイクルヒルクライム」を開催します。
険しい坂に挑み、雲上にある絶景の頂上を目指します。
日時
2012年7月8日(日) 午前8時スタート
※7日(土)午後1時から選手受け付け
コース
殿下平総合交流ターミナル(高山市丹生川町久手)から
乗鞍スカイライン畳平間(18.8キロ、平均勾配7.2%)
クラス
実業団の部、ロードレーサーの部、MTBの部
参加資格
中学生以上の健康な男女
参加料
18歳以上(高校生を除く)=6千円、高校生以下=5千円
表彰
総合優勝者にトロフィー、各クラス6位まで表彰。完走者に完走証。
申し込み方法
ネットでのエントリーは6月15日(金)まで大会公式HPで受付中。
郵送の場合は申込書に必要事項を記入、6月20日(水)までに大会事務局へ郵送、参加料を振り込む。
定員千人になり次第締め切る。
大会公式HP http://www.gifu-np.co.jp/hillclimb
(岐阜新聞Webからもアクセス可能)
問い合わせ
岐阜新聞社事業局内大会事務局 電話058(264)1159
主催
乗鞍ヒルクライム実行委員会(県自転車競技連盟、全日本実業団自転車競技連盟、高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨乗鞍観光協会、乗鞍観光協議会、丹生川旅館組合、奥飛騨温泉郷観光協会、奥飛騨温泉郷旅館組合、岐阜新聞・岐阜放送)
特別協賛
イオンリテール東海カンパニー
協賛
ダイドードリンコ、明治、マルイほか
険しい坂に挑み、雲上にある絶景の頂上を目指します。
日時
2012年7月8日(日) 午前8時スタート
※7日(土)午後1時から選手受け付け
コース
殿下平総合交流ターミナル(高山市丹生川町久手)から
乗鞍スカイライン畳平間(18.8キロ、平均勾配7.2%)
クラス
実業団の部、ロードレーサーの部、MTBの部
参加資格
中学生以上の健康な男女
参加料
18歳以上(高校生を除く)=6千円、高校生以下=5千円
表彰
総合優勝者にトロフィー、各クラス6位まで表彰。完走者に完走証。
申し込み方法
ネットでのエントリーは6月15日(金)まで大会公式HPで受付中。
郵送の場合は申込書に必要事項を記入、6月20日(水)までに大会事務局へ郵送、参加料を振り込む。
定員千人になり次第締め切る。
大会公式HP http://www.gifu-np.co.jp/hillclimb
(岐阜新聞Webからもアクセス可能)
問い合わせ
岐阜新聞社事業局内大会事務局 電話058(264)1159
主催
乗鞍ヒルクライム実行委員会(県自転車競技連盟、全日本実業団自転車競技連盟、高山市、飛騨・高山観光コンベンション協会、飛騨乗鞍観光協会、乗鞍観光協議会、丹生川旅館組合、奥飛騨温泉郷観光協会、奥飛騨温泉郷旅館組合、岐阜新聞・岐阜放送)
特別協賛
イオンリテール東海カンパニー
協賛
ダイドードリンコ、明治、マルイほか
■岐阜新聞ものづくりフォーラム 〈参加者募集〉
ものづくりに対するモチベーションアップを目指して「岐阜新聞 ものづくりフォーラム」を開催します。
日時
2012年5月29日(火) 午後1時〜同3時
(受付は同0時30分から)
会場
県美術館講堂(岐阜市宇佐4)
参加
参加無料。定員100人(先着順)
内容
(1)基調講演
中小企業基盤整備機構中部本部本部長塩田康彦氏
(2)ものづくり事例の紹介
県産業経済振興センター理事長丹羽義典氏、
福井県立大学地域経済研究所准教授池部亮氏、
グラフィックデザイナー左合ひとみ氏
(3)フォーラム
コーディネート・春日井一朗(岐阜新聞論説委員)、出演者・塩田康彦氏、
池部亮氏、左合ひとみ氏、清水裕登氏(飛騨製箸代表取締役)、
大橋博行氏(大橋量器代表取締役)
※参加希望者は、岐阜新聞Webに掲載の申し込み用紙に必要事項を記入し、
ファクスで「岐阜新聞フォーラム係」まで申し込む。ファクスは052(261)5116。
問い合わせは岐阜新聞名古屋支社、電話052(251)4711。
後援
中小企業基盤整備機構中部本部、(公財)県産業経済振興センター
協賛
三井住友海上火災保険
日時
2012年5月29日(火) 午後1時〜同3時
(受付は同0時30分から)
会場
県美術館講堂(岐阜市宇佐4)
参加
参加無料。定員100人(先着順)
内容
(1)基調講演
中小企業基盤整備機構中部本部本部長塩田康彦氏
(2)ものづくり事例の紹介
県産業経済振興センター理事長丹羽義典氏、
福井県立大学地域経済研究所准教授池部亮氏、
グラフィックデザイナー左合ひとみ氏
(3)フォーラム
コーディネート・春日井一朗(岐阜新聞論説委員)、出演者・塩田康彦氏、
池部亮氏、左合ひとみ氏、清水裕登氏(飛騨製箸代表取締役)、
大橋博行氏(大橋量器代表取締役)
※参加希望者は、岐阜新聞Webに掲載の申し込み用紙に必要事項を記入し、
ファクスで「岐阜新聞フォーラム係」まで申し込む。ファクスは052(261)5116。
問い合わせは岐阜新聞名古屋支社、電話052(251)4711。
後援
中小企業基盤整備機構中部本部、(公財)県産業経済振興センター
協賛
三井住友海上火災保険
■最新住宅フェアぎふ2012「進家博」
国内大手ハウスメーカーと住宅関連企業が一堂に集結し、「今が建てどき、建て得マイホーム」をテーマに最新住宅フェアぎふ2012「第9回進家博」を開催します。
セキスイハイム、ミサワホーム、旭化成ヘーベルハウス、トヨタホーム、積水ハウス、ダイワハウス、パナホーム、住友林業と住宅設備機器、リフォーム、不動産関連企業など30社以上が出展し、最新の家づくりや快適な暮らしをご提案するほか、土地・建物の不動産情報の提供、金融機関によるローン相談なども実施します。
このほか、ご当地B級グルメ食の祭典、人気アニメのキャクターショー、クッキングショー、ぎふチャンラジオ公開生放送など多彩なイベントに加え、旅行券が当たるアンケートプレゼントも実施します。入場無料。
日時
6月 9日(土) 午前10時〜午後5時
10日(日) 午前10時〜午後4時30分
会場
岐阜産業会館(岐阜市六条南2丁目)
入場無料
問い合わせ
ぎふチャン 営業部 電話058(264)1182
公式ホームページはこちら : 最新住宅フェアぎふ2012「進家博」
共催
進家博実行委員会
後援
岐阜県
セキスイハイム、ミサワホーム、旭化成ヘーベルハウス、トヨタホーム、積水ハウス、ダイワハウス、パナホーム、住友林業と住宅設備機器、リフォーム、不動産関連企業など30社以上が出展し、最新の家づくりや快適な暮らしをご提案するほか、土地・建物の不動産情報の提供、金融機関によるローン相談なども実施します。
このほか、ご当地B級グルメ食の祭典、人気アニメのキャクターショー、クッキングショー、ぎふチャンラジオ公開生放送など多彩なイベントに加え、旅行券が当たるアンケートプレゼントも実施します。入場無料。
日時
6月 9日(土) 午前10時〜午後5時
10日(日) 午前10時〜午後4時30分
会場
岐阜産業会館(岐阜市六条南2丁目)
入場無料
問い合わせ
ぎふチャン 営業部 電話058(264)1182
公式ホームページはこちら : 最新住宅フェアぎふ2012「進家博」
共催
進家博実行委員会
後援
岐阜県
■明宝ハムプレゼンツ 八代亜紀ふれあいコンサート

ラジオ公開録音「明宝ハムプレゼンツ・八代亜紀ふれあいコンサート」を開催します。
ピアノを用いたアコースティックコンサートで、八代亜紀の歌声と心温まるひとときをお楽しみください。
【とき】
7月14日(土)
◆昼の部 午後2時開演(午後1時30分開場)
◆夜の部 午後6時開演(午後5時30分開場)
【ところ】
岐阜市民会館 大ホール(岐阜市美江寺町)
【出演】
八代亜紀、ミレア(八代亜紀事務所所属歌手)
【料金】
前売券 S席5,000円、A席3,000円 (全席指定・消費税込)
※当日券は各500円増
【発売日】
5月11日(金) 午前10時より
【チケットの販売】
●チケットぴあ(セブン‐イレブン、サークルK、サンクスなど)
電話0570‐02‐9999、Pコード170‐310
●ローソンチケット
電話0570‐084‐004、Lコード40386
●マーサ21(インフォメーションカウンター)
電話058‐295‐2310
●岐阜市民会館
電話058‐262‐8111
【問い合わせ】
ぎふチャン 営業部
電話058(264)1182 (平日午前9時〜午後5時)
【駐車場】
会館駐車場は30台程度しかありません。
できるだけ公共交通機関でのご来場をお願いいたします。
【協賛】
明宝ハム
【主催】
ぎふチャン・岐阜新聞
■写真甲子園2012作品募集
第19回全国高等学校写真選手権大会「写真甲子園2012」の作品を募集します。
応募資格
全国の高等学校から1校1チーム=生徒3人。
作品
1校1作品(4〜8枚の組写真)でテーマは自由。
未発表作品で、モノクロ・カラーともサイズは2Lからワイド六つ切り、またはA4サイズまで。
デジタル作品の場合はデータをCDに添付したものも一緒に提出。
締め切り
2012年6月10日(日)必着
応募方法
作品裏面に、規定の「応募票」を作品番号順に貼付し、規定の応募用紙に必要事項を記入の上、下記宛先へ郵送。
〒071‐1423 北海道上川郡東川町東町1の19の8
東川町写真の町課内 写真甲子園実行委員会事務局
審査
写真家・立木義浩審査委員長ほかの審査により、本戦出場校18校を選出。
本戦は7月24日〜27日、北海道上川郡東川町ほかで開催。
問い合わせ
同事務局 電話0166(82)2111
主催
写真甲子園実行委員会
特別協賛
キヤノン、キヤノンマーケティングジャパン
応募資格
全国の高等学校から1校1チーム=生徒3人。
作品
1校1作品(4〜8枚の組写真)でテーマは自由。
未発表作品で、モノクロ・カラーともサイズは2Lからワイド六つ切り、またはA4サイズまで。
デジタル作品の場合はデータをCDに添付したものも一緒に提出。
締め切り
2012年6月10日(日)必着
応募方法
作品裏面に、規定の「応募票」を作品番号順に貼付し、規定の応募用紙に必要事項を記入の上、下記宛先へ郵送。
〒071‐1423 北海道上川郡東川町東町1の19の8
東川町写真の町課内 写真甲子園実行委員会事務局
審査
写真家・立木義浩審査委員長ほかの審査により、本戦出場校18校を選出。
本戦は7月24日〜27日、北海道上川郡東川町ほかで開催。
問い合わせ
同事務局 電話0166(82)2111
主催
写真甲子園実行委員会
特別協賛
キヤノン、キヤノンマーケティングジャパン








