■韓国ドラマ インビテーション 第9話「ねたみ」

【出演者】
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)

第9話 「ねたみ」 1月8日(火)よる8時〜
様子のおかしいヨンジュのために駆けつけたスンジン。そして、ヨンジュは初めてスンジンに対する気持ちを打ち明けた。うれしい反面、スンジンは自分のしてしまったことや、結ばれることのないヨンジュとの愛に涙する。そして帰り際、スンジンは例の恋人とまだ終わっていないことを告げる。ヨンジュは、彼女を愛していないからと傷つけていいとは限らないと言う。そして、車から降りるとそこにはドンソクが立っていた。そしてドンソクはスンジンを殴りつけた。
一方、部屋に残されたミヨンはスンジンの部屋でヨンジュとの写真を燃やす。そしてスンジンが部屋に戻ってくると、スンジンが今愛しているという女は絶対に傷つけるなと言う。愛してるからといって傷つける資格がある訳じゃないと言われる。さっきヨンジュに言われたのと同じ言葉だった。サビンは同じ部屋で寝たがるヒョンテに手を焼いている。今の同居は、二人の相性が会うかどうかの段階で、まだヒョンテと寝る気はないと言うサビン。お堅いサビンは考え方の違うヒョンテに当惑しながらも、少しずつ心を開いていく。ドンソクは荷物をまとめ、母親に部屋を借りたことを伝える。そして、許してくれないのなら二人だけで結婚すると言う。ドンソクを説得しようとする母親だが、ドンソクはそれを振り切って家を出る。母親はドンソクの置いていったヨンジュからの手紙を読み、ドンソクが軍隊に行っている間どれだけヨンジュがドンソクとドンソク母を思いやっていたのかを知ることになる。ミヨンはちょくちょくヨンジュを尋ねてはスンジンのことを聞き出していた。しかし、まだスンジンが結婚する話をヨンジュにしていないことを知り、スンジンに話せと迫る。一方ヨンジュは、ドンソクを苦しめている自分に腹も立てず何も聞こうとしない彼に別れを告げる。
■韓国ドラマ インビテーション 第8話「想い」

【出演者】
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)

第8話 「想い」 12月25日(火)よる8時〜
スンジンの相手がヨンジュだと知り、取り乱すミヨン。ヨンジュはスンジンに会うため、二人をおいて席を立つ。ヨンジュとスンジンは二人で酒を飲みに行った。そして、ドンソクにスンジンのことを話したものの、自分のために苦しむドンソクに心を痛めていると話す。そんな中、ヨンジュの母親が倒れ、病院に運ばれた。
翌朝、ミヨンが現像した写真を持ってヨンジュの家の近所にやってきた。ミヨンはスンジンとの事をヨンジュに聞きだす。ヨンジュはスンジンに対し、ドンソクからは感じられない感情を持っていることを打ち明ける。そして、スンジンには彼女がいたが、スンジンは別れたがっており、しつこい女だと伝える。それを聞き、表情がこわばるミヨン。
ヨンジュ母はドンソク母を訪ねていく。先日のことを詫び、許してもらうためなら何でもすると泣きつく。しかし、ドンソク母は冷たく追い返す。夜、サビンの両親が病院へやってくる。一方、ヒョンテは自分のベッドを購入し、勝手にサビンの部屋へ運び込んでいた。それをサビンの両親が目撃し、大目玉を食らう。スンジンはレストランで閉店までい続ける。カクテルを飲みながら悩み苦しむスンジンの姿にヨンジュが胸を痛める。
スンジンに呼び出されたミヨンが部屋で待っている。スンジンはミヨンの望み通りにするが、自分には愛している女性がいると告げる。逆上したミヨンが結婚しようと言うと、スンジンはそれを承諾する。しかし、結婚は出来ても幸せには出来ないだろうと言う。そこへかかってきたヨンジュからの電話。スンジンはミヨンが止めるのを振り切り、家を飛び出す。
■韓国ドラマ インビテーション 第7話「すれ違い」

【出演者】
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)

第7話 「すれ違い」 12月18日(火)よる8時〜
ミヨンの妊娠にショックを受けたスンジンはヨンジュに会いに行く。ヨンジュを抱きしめ、愛していると言い涙を流す。
部屋で荷造りをしているミヨン。泥酔したスンジンがやってきたが、ミヨンは冷たく跳ね除け、出て行ってしまう。そして、ミヨンは自然を撮る旅に出かける。ヨンジュは研修を終え、レストランで働き始めた。すると、ドンソクの母親がレストランにやってくる。ドンソクが家に帰ってこないのは、ヨンジュのせいだと言うが、ヨンジュもそのことを初めて聞き、驚く。その頃ドンソクは不動産屋で家を探していた。サビンはヒョンテに興味を示しはじめる。それに気づいたヒョンテはサビンのために特別な夕食を準備して待っている。愛情のこもったプレゼントに感動したサビンは涙を流す。
夜、雨が降ってきたため、ホテルで雨宿りをするスンジン。そこへ、ドンソクがスンジンの傘を差してやってきた。スンジンは自分と同じ傘を持つドンソクを意識する。ドンソクもまた見覚えのあるスンジンに気づく。スンジンとドンソクは並んでタバコを吸っているが、そこへ仕事上がりのヨンジュがやってくる。ドンソクはスンジンの前でヨンジュを連れて行く。スンジンは横にいた男がヨンジュの恋人だと知りショックを受け、その場を立ち去る。
ドンソクは昼間下見をしておいた部屋にヨンジュを連れて行くが、ヨンジュは自分の揺れる気持ちをドンソクに打ち明ける。一方旅行を終え、少し気持ちの整理がついたミヨンはソウルに戻ってくるが、スンジンの愛する相手がヨンジュであることを知ってしまう。
■韓国ドラマ インビテーション 第6話「心のこり」

【出演者】
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)
イ・ヨンエ (ヨンジュ)
チュ・サンミ (サビン)
キム・ミン (ミヨン)
イ・チャンフン (ドンソク)
キム・サンギョン (スンジン)
イ・ミヌ (ヒョンテ)

第6話 「心のこり」 12月11日(火)よる8時〜
ヨンジュとスンジンが車に乗るところを見てしまったドンソク。ドンソクはヨンジュに電話をかけ、どこにいるか尋ねるが、ハッキリとした答えは言わない。この電話を受け、複雑な心境のヨンジュ。車を降りようとするがスンジンが発進させてしまった。車の中で、自分は結婚することになったと言うヨンジュに、スンジンが無理やりキスをし、結婚するなと言う。ドンソクは、変わり行くヨンジュを見ながらも、母親に結婚する意志を貫き通す。そんな時、ミヨンは再び産婦人科にいた。治療を受け、体の具合が回復しつつあるため、中絶を希望するが、熱があるため出来ないと言われる。ヨンジュと海を見に行ったスンジンは、暗く落ち込むヨンジュを笑わせようと努力する。そして、愛を告白する。
サビンは、嫌だと言いながらもそれなりにヒョンテとの生活を楽しんでいた。女からヒョンテに電話が来ると嫉妬し、ヒョンテのいない時間に寂しさを覚えていた。失恋に苦しむミヨンは、別の男を飲みに誘う。酒を飲まないのは妊娠のせいじゃないのかと冷やかされると、ミヨンは無理やり飲んでしまう。海からの帰り道、スンジンとヨンジュはスンジンの母に会いに行く。スンジンも幼い頃両親が離婚し、母親の元を離れて暮らしていたのだった。スンジン母に優しくされるヨンジュ。ドンソクが薬屋に駆け込む。ヨンジュの母親が寝込んでいたのだった。もう夜の12時を過ぎた。心配なドンソクは家の前でヨンジュを待っている。そんな事も知らずにヨンジュを送ってきたスンジンは、別れ際ヨンジュにキスする。スンジンが部屋に戻るとミヨンが来ていた。そして、ついに妊娠を伝える。










