スマートフォンサイトはこちら

■昭和がらくた劇場





毎月第2・最終日曜ごご6時〜6時30分

 ★次回の放送予定★
 4月8日(土) (よる11時放送)  今年度の放送を振り返る (再)
 4月9日(日) (ごご6時放送)   【ゲスト】岐阜県ラグビーフットボール協会 田代正美会長




昭和37年(1962年)12月24日。ぎふチャンは県民から愛される放送局を目指し「ラジオ岐阜」として産声をあげました。昭和43年(1968年)にはテレビ放送も開始。県民に支えられながら、半世紀。『昭和がらくた劇場』は、誰もが活力があった「昭和」の時代にプレイバックすることで、今を生きる私たちに何かヒントになれば…と、2011年1月にスタート。『歌は世につれ、世は歌につれ』。昭和のヒット歌謡を巡り、当時の日本や岐阜県での出来事、世相を振り返ってきました。

「筋書きもない、台本もない」…テレビによくある予定調和がないことで、奇想天外に話題が展開。スーさんとオカちゃんの息の合った掛け合いは、この番組の名物。エネルギッシュでロマンチックだった昭和を新たな観点から語り、平成の世へのメッセージを発信してまいります。

【出演】杉山幹夫、オカダミノル

2017年4月9日の内容


今宵の昭和がらくた劇場のゲストは岐阜県ラグビーフットボール協会田代正美会長がご来店。協会は今年70年を迎える記念の年。田代会長のラグビーに対する思いや、県内のラグビー現況、2019年日本開催のW杯について熱く語る。
今宵の昭和の名曲は西田佐知子の「アカシアの雨がやむとき」。